
長野県塩尻市
ドメーヌコーセイ
メルロに向き合い、塩尻の地で磨かれる個性
ドメーヌコーセイは、長野県塩尻市・桔梗ヶ原ワインバレーの片丘地区に位置するワイナリーです。
標高約700mの東向き斜面に広がる畑は、昼夜の寒暖差と水はけの良い土壌に恵まれ、高品質なぶどう栽培に適した環境が整っています。
2016年にぶどう栽培を開始し、2019年にワイナリーを設立。
シャトー・メルシャンで醸造責任者を務めた味村興成氏が手がけるこのワイナリーは、メルロ単一品種に特化したワインづくりを大きな特徴としています。
「高品質なワインは良質なぶどうから」という信念のもと、自社畑のぶどうのみを使用し、テロワールを反映した繊細でバランスの取れた味わいを追求しています。
塩尻の地に根ざし、メルロの新たな可能性を切り拓くワインを生み出しています。
長野県塩尻市の恵まれたテロワールを背景に、メルロに特化したワインづくりを行う注目のドメーヌ。ぶどう本来の個性を引き出した、調和の取れた味わいが高く評価されています。
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